





さて、あなたはこの会話を聞いて明確に答えることができるでしょうか?
チャンネル登録者数が少ない状態で出した方がいいのか?出さない方がいいのか?
あなたはどう思われますか?
その答えを今からお話させて頂きます。
目次
チャンネル登録者数が少ないとあなたはどう思いますか?
ここはあなたの正直な意見をお伺いしたいです。
チャンネル登録者数が100人の場合どう思いますか?
この場合は2つに分かれます。
100人もいるの?凄い!?
あなたはYouTubeでチャンネル登録者数が 100人いると聞いて すごいと思いますか?
それともたったそれだけしかいないの?
と思いますか?
100人と言う数字を聞いて人によっては凄いと感じる方もいれば、全く凄くないという方もいらっしゃるのと思います。
ここで一般の方で考えてみたいと思います。
YouTube を全くしたことがない方が100人も登録者数がいると考えると凄いことだと思いませんか?
しかし今ご自身で1,000人の登録者数がいる方にとってはすごいと思わないかもしれません。
誰を対象にするかによって凄いと感じるか、凄くないと感じるかは別れます。
日本の多くの方がYouTube を行っている方はたくさんいらっしゃいますが、登録者数が1,000人いる方は全体の20%と言われています。
ということは YouTube をされていない方に とってはとてつもなく大きくなります。
1000人は凄い!?
新規の患者さんで考えていきます。
例えば1000人集客をしようとします。
あなたの治療院にはにはそれだけの人数がいらっしゃいますか?
開業3年で、毎月新規の患者さんが20人来たと考えます。
1,000人を集めようと思うと、4年間の月日がかかります。
そう考えると凄くないですか?
1000人を超えたというだけで素晴らしい差別化になり ブランディングにもなりまふ。
チャンネル登録者数はどれくらいの数から出せばいいの?
私の考えとしては500人を超えると出すべきです。
言い方はとても失礼ですが、100人ぐらいだとなんとなく自分自身でも行けそうな気がしませんか…
しかし、500人を超えるとそもそもそれだけの人数の友達も いないですし、凄いと主ってもらえまふ。
私の現在のチャンネル登録者数は8500人います。
今、『凄いなぁ』
と思ったかた!患者さんも同じに思っています。
2019年4月現在一般のかたからすると8500というのはすごい数字だと思います。
しかし Youtuberからすると大したことないですよね。
一般のユーザーで考えると8500人はもちろんすごいのですが、500人を超えただけでも十分にすごい功績と言えます。
ということは一般の方を対象にしているので 500人もいれば十分にブランディングが成り立つというわけです。


チャンネル登録者数をだすメリット
チャンネル登録者数を表示する一番のメリットはブランディグする事ができるという事です。
HIKAKIN さんで考えてもらいたいですが、現在500万人以上の登録者数がいらっしゃいます。
HIKAKIN さんが外で歩いていたら芸能人と同じぐらいもしかしまら芸能人以上に人気があるかもしれません。
チャンネル登録者数が多いと、そのぶんだ尊敬の念されます。
今の時代、何を言うかよりも
誰がそれを言うのか
ということが重要視されます。
自分の登録者数が少ないことを嘆くのではなく 誰に貢献できるのかということを徹底的に考える事が大切です。

まとめ
今回は チャンネル登録者数が少ない時にチャンネル登録者数を非表示にするべきなのかということに焦点を当ててお話をしました。
結論は500人以上になった場合は必ず表示するのが私個人の考え方です。
何回も言いますが、何を言うかよりも誰がいいのかということを意識しながらYouTube を撮影するようにしましょう。
素晴らしい内容で動画撮影していけば必ずチャンネル登録者数も増えるし集客もできます。
コツコツ頑張って行きましょう!
チャンネル登録者数を出さない方法
ここから下はチャンネル登録者数を堕さない方法をご説明します。
ご自身のYouTubeにログインをして、YouTubeスタジオに入って下さい。

写真の様に左側に一覧が出るのでその中の設定を押して下さい。

一番下の〇〇を押すと以下の様な画面がでます。

一番下に行くとチャンネル登録者数の表示非表示がでます。

そこを押すとチャンネル登録者数が出なくなります。
これで設定は完了です!

